それはそれとして、悩みというかなんというか

コメント:

気を許し過ぎると毒を吐くとか

ふつー人が隠したがるようなことでも気にせず言うとか

自虐ネタが好きで、誰も言ってくれないと自分で言っちゃうとか


そもそも露出とか好きな人ってのは何か歪んでいるわけで。

趣向を持つ者同士で楽しむ分には良いが
社会で生きるには、多少(というかかなり)
気を遣わなければなりません。

いっそ嫌われた方が楽だと思っちゃうのが一番良くないのだ。

-----

しかしこれについては最近気がついたのだが、

てきとーな距離を保つのがベターであるね。

コメントする

このブログ記事について

このページは、qufeiが2009年7月29日 23:24に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「祈りに似た思い。」です。

次のブログ記事は「ふと思ったことを思い出した」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。